2018/11/12

【ベビーサイン育児】ママも嬉しい♡子供の気持ちを知る方法!!

  • 赤ちゃんとのコミュニケーションって本当に難しい。おしゃべりが出来ないので泣いていてもママはで泣いているのかわからずストレスになったり...
    でもそういう時に活躍するのが「ベビーサイン」。皆さんは今まで赤ちゃんにベビーサインを教えてみたことはありますか?言葉の発達には赤ちゃんの個人差が大きいのですが、手や指は比較的低月齢からでも自由に動かすことができるので、ベビーサインは赤ちゃんとママがコツをつかめば簡単に習得することが出来るんですよ♡

    今回は、簡単なベビーサイン4つをご紹介したいと思います。

    • 《もっと》のベビーサイン(ベビーサイン公式さんからの投稿)
  • 最初にご紹介するのは「もっと」のベビーサインです。

    「もっと」のベビーサインは、すぼめた両手をトントンと触れ合わせる事で表現できます。
    覚えさせ方としては、「もっと食べる?」「もっと遊ぶ?」と言いながらこのサインの仕方を見せ続けると、赤ちゃんも覚えてくれます。
    徐々に赤ちゃんの方からリクエストしてくれるようになりますよ♡

    「もっと」は食事時、遊ぶ時など使える場面が多いので、とってもいい!!

  • 最初にご紹介するのは「もっと」のベビーサインです。

    「もっと」のベビーサインは、すぼめた両手をトントンと触れ合わせる事で表現できます。
    覚えさせ方としては、「もっと食べる?」「もっと遊ぶ?」と言いながらこのサインの仕方を見せ続けると、赤ちゃんも覚えてくれます。
    徐々に赤ちゃんの方からリクエストしてくれるようになりますよ♡

    「もっと」は食事時、遊ぶ時など使える場面が多いので、とってもいい!!

    • 《ウサギ》のベビーサイン(ベビーサイン公式さんからの投稿)
  • 最後に紹介するのは「うさぎ」のベビーサインです。

    「ウサギ」のベビーサインは手のひらを後ろに向けて両手を頭の上に置き指を前後に動かす事で表現できます。覚えさせ方としては、お歌を取り入れながら楽しくベビーサインを見せていくといいです。徐々に赤ちゃんからお手てでお話ししてくれるようになります。

    いかがでしたか?0歳から出来る事なので、ママも赤ちゃんと楽しみながら覚えてみてください♡

  • 最後に紹介するのは「うさぎ」のベビーサインです。

    「ウサギ」のベビーサインは手のひらを後ろに向けて両手を頭の上に置き指を前後に動かす事で表現できます。覚えさせ方としては、お歌を取り入れながら楽しくベビーサインを見せていくといいです。徐々に赤ちゃんからお手てでお話ししてくれるようになります。

    いかがでしたか?0歳から出来る事なので、ママも赤ちゃんと楽しみながら覚えてみてください♡

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